会社概要

会社名
(英文名)
株式会社 日本バノック
JAPANBANO'KCO.,LTD.
本社所在地 〒112-0014
東京都文京区関口1丁目43番5号 新目白ビル7階
電話番号 03-5287-1181(代)
FAX 03-5287-1202(代)
設立 1967年(昭和42年)3月
資本金 3,000万円
代表者 代表取締役社長 太田 三郎
従業員 32名
事業内容 タグ取り付け作業をもっと早く、もっと簡単に、流通業界の小さな革命といえるバノック取付機は、値札付けをはじめ仮留め、結束などの分野において新しい作業システムを提案し、新しいブランド表示システムとして「ブランドタグ一体型タグピン、ロックス」の提案を行っています。
プラスチック製品の企画開発から生産、販売まで当社独自の技術で一貫して行っております。
取扱商品 <ATTACHING SYSTEM>
1.タグピン取付機 「バノック503シリーズ」
2.自動タグピン取付機器 (エアバノック他)
<FASTENING SYSTEM>
1.ロックスシリーズ
2.ファスナー取付機 「ファスバノック101」
3.結束バンド
4.封緘製品
<その他樹脂製品>
<PRINTING SYSTEM>
1.POSプリンター (ソフト含む)
2.タグ・ラベル等印刷物
3.マーキング加工
<OEM向け各種省力機器及び精密樹脂製品の企画・販売>
販売先 百貨店、量販店、アパレルメーカー、自動車メーカー、食品関係、水産関係、その他幅広い分野でお使いいただいております。

営業拠点

東京営業部 〒112-0014
東京都文京区関口1丁目43番5号 新目白ビル7階
TEL 03-5287-1182(代) / FAX 03-5287-2022(代)
大阪営業所 〒541-0052
大阪市中央区安土町1丁目6番14号 TEL 06-6260-2222 / FAX06-6260-2225
海外営業部 〒112-0014
東京都文京区関口1丁目43番5号 新目白ビル7階 TEL 03-5287-1185(代) / FAX 03-5287-2130

沿革

1966年(昭和41年) タグ取付機の試作研究開始
1967年(昭和42年) (株)日本バノック商会を設立
タグ取付機「Bano'k101シリーズ」の 販売開始
1969年(昭和44年) タグ取付機とタグピンの輸出開始
タグ取付機で大阪の包装合理化展において「通産省大阪産業局長賞」受賞
1971年(昭和46年) 世界初の細ピン専用タグ取付機「Bano'k102X」の開発成功
1972年(昭和47年) タグ取付機「Bano'k103シリーズ」の開発
※Bano'kブランドが、世界のトップブランドとして認められたタグ取付機
1976年(昭和51年) 密接ピン「U-Pin」の開発開始
1977年(昭和52年) タグファスナー「LOX」の販売開始
1980年(昭和55年) 密接ピン「U-Pin」対応タグ取付機「Bano'k203シリーズ」の 開発着手
タグファスナー「V-LOX」の販売開始
1982年(昭和57年) 現社名の(株)日本バノックに社名変更
1984年(昭和59年) 世界初の単枚型POSプリンター「M-3000」の販売開始
1985年(昭和60年) 自動タグピン取付機「エアバノック」の開発成功
1990年(平成2年) 物流センターが稼働
全国にオンライン出荷開始
1996年(平成8年) タグ取付機「Bano'k303シリーズ」の販売開始
1997年(平成9年) 物流センターを埼玉県三芳町に移転
1999年(平成11年) 糸の風合いを持ったタグファスナー「糸ロックス」の販売開始
2000年(平成12年) 世界初の極細ピン及び極細ピン専用取付機「bano'k303Z」の販売開始
2002年(平成14年) ロックス取付機「ファスバノック」とそのファスナー「ファスループ」の販売開始
2007年(平成19年) 企画開発会社のトスカと同一社長になり、本社を文京区関口新目白ビルに移転
同一事務所で業務を開始
2009年(平成21年) タグ取付機「Bano'k503シリーズ」の販売開始
エコマーク手提げポリ袋「マイバック」の販売開始
2010年(平成22年) Bmシリーズの販売を開始「Bm-Pin」「Bm-band」「BM-LOX」
名古屋、福岡営業所を大阪営業所に統合

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